【プレゼンデータ】InDesignのススメ

2021.04.30

デザイナーにとって命綱ともいえる、制作アプリケーション。
とくにAdobe製品には私を含めた多くのデザイナーがとってもお世話になっているのではないでしょうか。
Illustrator、Photoshopが有名ですが、この記事ではInDesignについてご紹介します。

InDesignって、装丁とかやる人向けのアプリケーションでしょ?と思われる方もいるかもしれません。が、紙モノレイアウトだったらわりと何でもいけます。文字組みの専門知識がガッツリなくても大丈夫。あと写真配置・bridgeとの相性がいいので写真をデザインにたくさん取り入れる方にもオススメ!

…という、InDesignに関するプレゼンを社内で行ったので、こちらでもみなさんに共有させていただきます。

「みんなで1つのデータを触る」ことが社内作業の特徴なので、その点から特長を説明してます。

以上です。
是非皆さんも、InDesign使ってみてください〜!

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1974年1月31日生まれ B型。茨城県日立市出身。大学進学を機に上京し、お笑いを志すも挫折。Macに出会い、脳天ぶち抜かれ、デザインに目覚める。 (中略) 2024年、入居していたシェアオフィスが廃業するという、嘘みたいな理由で、移転を強いられる。同年、求人を出したら50人応募があったことにいい気になり、1年で10名を採用。本人談「完全に調子に乗ったけど、いい人ばかりだったから、どうしても入ってほしかったんだ」 自称、パワーポイント日本一&IR業界における文系最強企業。 続きはこちらから → https://incdesign.jp/junsuzuki/

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