幼稚園児と起業

2014.08.02

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今日は息子が夏風邪のため、幼稚園休みなので、自宅で仕事。
妻は普通に働いているので、僕と息子、1対1で接します。

本人はピンピンしているので、お昼にポンテポルタへ。

本屋で「お魚の図鑑が欲しい」と。
今日は特別ね。というと、
「やっぱりトミカの消防車がいい!」というので、
ヤマダ電機で消防車をゲット。

家に帰ると
「やっぱりお魚欲しい」と泣き始めた。
「駄目」というと当然余計に泣きわめく。
僕もイライラとして「駄目でしょ」と言葉を荒らげてしまう。。

ふぅ。気持ちを落ち着かせて。
一回だけだよ。そのかわり消防車は返そうね。
次はだめなんだよ。
と言って、もう一回ポンテポルタへ行き、
息子は満足気に嬉しそうに魚の図鑑を持って帰りました。
まぁー今回はしゃーないか。甘いか。

1対1で子どもと接していると、
振り回されてどうしてもイラッとすることも多いですが、
それ以上に豊かな気持ちになれますね。

さてこの消防車どうしよう。

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1974年1月31日生まれ B型。茨城県日立市出身。大学進学を機に上京し、お笑いを志すも挫折。Macに出会い、脳天ぶち抜かれ、デザインに目覚める。 (中略) 2024年、入居していたシェアオフィスが廃業するという、嘘みたいな理由で、移転を強いられる。同年、求人を出したら50人応募があったことにいい気になり、1年で10名を採用。本人談「完全に調子に乗ったけど、いい人ばかりだったから、どうしても入ってほしかったんだ」 自称、パワーポイント日本一&IR業界における文系最強企業。 続きはこちらから → https://incdesign.jp/junsuzuki/

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