東証マザーズに新規上場される企業は「事業計画及び成長可能性に関する事項」という事業内容と成長性を伝える資料の開示が求められています。
この「事業計画及び成長可能性に関する事項」という資料は、会社のビジョン、経営陣、事業内容、成長性、業績、社会との関わり、ESG等多方面から会社を表現した資料で、投資家だけでなく、顧客や求職者、従業員等各ステークホルダーにとっても企業を理解できる資料といえます。
私どもコーポレートツール、IRツール等を扱うデザイン会社でも、資料の作り方、デザイン等学ぶことが多くいろいろな資料を見させてもらっています。
今回は2021年にマザーズに新規上場した企業の「事業計画及び成長可能性に関する事項」のリンクをまとめてみました。
リンク先は日本経済新聞社のサイトです。
また、インクデザインでも事業計画及び成長可能性に関する事項、ロードショーマテリアル、中期経営計画、決算説明資料等のIR資料のデザインを承っています。ご相談いただければと思います。
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