写真撮影に関して

2020.02.27

昨日は新潟県糸魚川市でWebサイトで使用する写真の撮影でした。
実は撮影は内容によって僕が行います。
デザインの作業で「こんな写真が欲しい!」ということを実現したかったのと、単純な話、経営的に外部コストを内部コストに変えたいという視点で、4年前くらいに写真を撮り始めました。

僕が撮るのはほぼスナップで、企業インタビューや取材など、現場で対応する撮影がほとんどです。
スタジオでライティングをバッチリ使う場合には僕には難しいので(笑)プロのカメラマンに依頼しています。

ですので、僕の場合、撮影はしますがカメラマンという意識はなく、あくまでもデザインの素材を作っているという意識です。
「ここに文字おけるかな」とか考えて撮っています。
情報が過多な時代、なかなか文字を読まそうと思っても難しいので、デザインの要素として写真の力は効果的であると考えています。

取材撮影や会社案内、学校案内、インタビュー記事など写真の撮影が関わるデザイン案件やコンテンツ作成もぜひご相談ください!

(鈴木)

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1974年1月31日生まれ B型。茨城県日立市出身。大学進学を機に上京し、お笑いを志すも挫折。Macに出会い、脳天ぶち抜かれ、デザインに目覚める。 (中略) 2024年、入居していたシェアオフィスが廃業するという、嘘みたいな理由で、移転を強いられる。同年、求人を出したら50人応募があったことにいい気になり、1年で10名を採用。本人談「完全に調子に乗ったけど、いい人ばかりだったから、どうしても入ってほしかったんだ」 自称、パワーポイント日本一&IR業界における文系最強企業。 続きはこちらから → https://incdesign.jp/junsuzuki/

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