キッズサイトってどうなの?業界別20選

2023.07.20

事業内容や、社会の仕組み等を噛み砕いて、柔らかく表現したキッズサイト。
省庁やインフラ関連の企業サイトによくありますよね。

そんなキッズサイトを業界別に20選まとめてみました。

省庁・自治体関連

こどもホームページ:文部科学省

ミミズク博士と社会科を学ぼう! | 首相官邸きっず

防衛省・自衛隊:キッズサイト

山梨県 キッズページ

沖縄県 沖縄こどもランド


生活

キッズコンテンツ コンテナターミナルってなにがあるの? |株式会社ひろしま港湾管理センター



子ども向けコンテンツ | JA全農

ブルー・プラネット 地球のくらしとエネルギーのお話 | シナネンホールディングス


インフラ関連

ゆうびんきょくキッズサイト – 日本郵便

京成電鉄|京成きっずベース

中部電力


その他企業

Honda Kids(キッズ) | Honda

水育キッズ サントリー「水育」

パナソニックキッズスクール –

キッズコンテンツ YKKへ行こう!

日立キッズ

カジマキッズアカデミー | 知る・楽しむ | 鹿島建設株式会社

KOMATSUはたらくくるま・けんせつきかいのウェブサイト「ケンケンキッキ」


ポータルサイト

おしごとはくぶつかんキッズ

Yahoo!きっず

いかがでしょうか。一見子供とは関係がないような団体・企業で、ちゃんとレスポンシブ対応しているサイトのみ集めてみました。

今回、調べて気づいたのですが、キッズサイトって、実はFlash等のレガシーコンテンツがすごく多いんです。
コーポレートやサービスサイトは定期的にリニューアルしても、キッズサイトまでいたらず、、という状況なのでしょうか。
もともと作り込んでいるコンテンツだけに、なかなかリニューアルが難しいということもあるかもしれません。

Webサイトで「柔らかさ」を表現するのは難しいですよね。インタラクティブなコンテンツはおそらくアプリ化していくだろうし。
スマホ・タブレットをどんどん使いこなしていく子供をみていると、表現の柔らかさよりも、情報の柔らかさ、正確さがキッズコンテンツには必要なのかなと感じます。

「キッズサイト」というジャンルが今後どう進化していくのか。
注目してみると面白いかもしれませんね。

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1974年1月31日生まれ B型。茨城県日立市出身。大学進学を機に上京し、お笑いを志すも挫折。Macに出会い、脳天ぶち抜かれ、デザインに目覚める。 (中略) 2024年、入居していたシェアオフィスが廃業するという、嘘みたいな理由で、移転を強いられる。同年、求人を出したら50人応募があったことにいい気になり、1年で10名を採用。本人談「完全に調子に乗ったけど、いい人ばかりだったから、どうしても入ってほしかったんだ」 自称、パワーポイント日本一&IR業界における文系最強企業。 続きはこちらから → https://incdesign.jp/junsuzuki/

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